自動車に対する思い出として私のなかで強く印象に残っているものと言えば、それは嫁さんと結婚する前にスカイラインでドライブを楽しんだことです。当時の私は燃費などは全く気にしない人でとにかくスポーツタイプの自動車が大好きでした。

その中でも好きなスポーツタイプの自動車と言えば、それはスカイラインでした。そのスカイラインに乗って嫁さんを乗せて九州にドライブに行けたことが私にとって何よりの思い出となっています。出発地は神戸だったのですが、大阪まで自動車を走らせてフェリーに自動車を乗せて九州に向かいました。

ドライブも楽しいものですが、フェリーに自動車を乗せて楽しむというのも面白いものだと思いました。九州に着くとそこからはスカイラインで阿蘇山へと向かいました。そこまでの道のりは大きな道路で好きな音楽を掛けながらドライブを楽しみました。道中ではウェスタンスタイルの乗馬クラブかあって立ち寄って行きました。自動車のすぐ横を馬が掛けることがあって、これもユニークなものであったと思います。

嫁さんは動物好きであるので、楽しんでいた顔をよく覚えています。このドライブがきっかけとなって嫁さんと結婚することになりました。これが結婚前の嫁さんとの最高のドライブでした。

私の仲間はポルシェのカイエンターボに乗っています。

その仲間は女性でミニスカートを履いて乗っています。

値段は新車で2,200万円
します。

私とその仲間はITで稼いで乗っています。

仕様がかなりいいです。

その仲間とはかなり稼いでいます。

私的にポルシェは女性が乗るのがいいと思います。

男はランボルギーニです。

早く来年にならないかなって感じです。

来年はランボルギーニのウルスの発売予定です。

でもまだまだお金をもっと稼がないとです。

今私はG 65 AMG に乗っています。

今年はどうしよっかなって思っています。

なんで私がこんな高級車に乗れるかはもう何年も勉強をしたからなんです。

車が好きでたまらなくて仕事を頑張ったんです。

読んで書く事が出来れば稼げるライターの仕事をしています。

去年はカイエンターボに乗っていたんです。

私は年に一度車を交換するのも夢だったんです。

それも出来るのようになったんです。

基本的にSUVしか乗らないのと車を手放す時は仲間にそのまま安価で売却します。

仲間が出来たら稼げる仕組みを渡します。

女性がSUVに乗っているのは嬉しいです。

来年になればウルスが発売なのでかなり楽しみではあります。

基本的にウルスに乗りたいです。

首を洗って待ってます。

車が好きな方、パンフレットは良くご覧になると思います。ですが、絵本ですごいのを発見してしまいました。

たまたま絵が好きなかたに、「すごく良い絵本があるんだよ」と紹介されたものです。もちろんその方は、私が車好きなんて、全く知らなかったはずです。

その絵本の名前は「ダットサン」。そのまんまです。絵本の主人公がダットサンで、仲間のエスハチくんとヨタハチちゃんが登場します。そして、エヌコロまで出てきます。旧車好きにはたまりません。悪者に捕われた仲間を助ける話なのですが、この悪者がプリマスです!!絵本の中にはランボルギーニ カウンタックやトヨタ2000GTなどなども描かれています。もちろん、ちょい役ですが、絵は名前を聞かずともわかります。名車ぞろい、、、とはこのこと。

そして、絵が本当に緻密で、この作者さん、相当の車好きだよ~、と感嘆してしまいます。こんなに精密に車の絵がかけるのに、絵本だけではもったいない!と思うほど。

そんな風に車好き目線で見ていると、絵本の内容が頭に入っていかないわけですが、、、。内容も、とても正義感があふれています。

ぜひ本屋さんに行った時には、いつもの車の雑誌コーナーだけではなく、児童書コーナーも覗いてみてください。きっと、ビックリしますよ。

仲間4人で弦楽四重奏アンサンブルを組んでいます。

4人も集まると自宅で練習と言うわけにもいかず、広い練習場所を借りて活動していました

どこへ行くのにも電車を利用。

でもチェロ弾きの私には改札は狭いし、楽器は重いし、楽器のほかにも荷物はあるしで電車での移動が結構大変だったんです。

そこで車を購入する事にしました。

車があれば遠出がずいぶん楽になりますからね。

折角車を買うのなら仲間全員乗せられるものがいいな、と言うことでチェロ、ヴァイオリン2つ、ヴィオラの4つの楽器と荷物が載せられ、更に4人が乗れる車を探す事に。

そうして購入したのがトヨタのカローラフィールダーでした。

ちなみにこれが初めてのマイカーです。

荷物も積めて、5人まで乗れる。

その上ハイブリッド車なので燃費もいい。

実用性の高さに惹かれて選んだ車です。

先日この車で仲間を乗せて、合宿旅行に出掛けました。

仲間はみんな車を持っていないので、こうやって車で出かけるのは初の体験。

楽器を全て積み込んで出掛けられるのはとてもいい気分ですね。

電車だと座席の心配をしたり、乗り換えるたびに重い荷物を抱えたりとなかなか大変ですが、マイカーだとそんな心配もありません。

また、仲間だけの空間なので乗客に気を配る必要もなく、何の気兼ねもせずに過ごせるのも車ならではでしょう。

おかげで大変楽しい、思い出深い旅となりました。

愛車となったカローラフィールダー。

新車で買ったので高い買い物でしたが、初めてのマイカーに満足しています。

車の運転をするようになるとは思ってもいなかったのですが、実家の母が体調を崩し病院へ通うのに車が必要でした。

実家は自営業の為時間の自由がなく義理の兄に負担を掛けられないし、母にも気兼ねさせたくなかったので免許を取ったのですが正解でした。

主人が朝7時に会社へ行くとすぐ私は実家へ約30分程の距離を走り、マツダのファミリアという車で迎えに行きました。
実家から大学病院迄は1時間半ほど走らなければなりません。

丁度出勤時間帯と重なり道路が渋滞する場所も通らなければなりませんでした。
病院に着くのは9時頃になってしまいましたが、既に患者さん達で一杯でした。

母が通院していたのは他にもあったので、その都度私は車で迎えに行きました。

実家から徒歩で30分程の距離であっても大変と思ったことはありませんでした。
普通は病院通いというと暗いイメージがありますが、末っ子の私にとって他の姉妹達よりも母と一緒に過ごせる時間が少ない分、それは母と過ごせる幸せな時間だったのです。

こうして母との沢山の思い出があるファミリアを買い換える時には色んなことが甦りましたが「ありがとう」の感謝の気持ちを込めて綺麗に最後のお掃除をしたのです。

朝晩は涼しくなってきて、すっかり秋の空気ですね。

みなさんは「秋」と言うと何を思い浮かべるのでしょうか?

「食欲の秋」「読書の秋」「運動の秋」と各々に「秋」があると思いますが、

私の思い浮かべる秋、それは「ドライブの秋」です。

食につながる秋はやはり「サンマ」ですが今回は「車」と共に楽しめる「ドライブ」のお話です。

夏は暑く冬は寒い・・・

当然車内を快適にするにはエアコンを使うと思うのですが、

今この季節「秋」はエアコンを使う必要がないですよね。

清清しいこの時期の風を感じながらのドライブが最高に気持ち良いんです。

窓を開けて朝のスッキリとした空気を浴びながらのドライブ、良いもんですよ。

もう少ししたら紅葉シーズンですし、都心のビル街を走るよりは田舎の道を走るのが気持ちよいですね。

途中で寄ったドライブインでB級グルメを堪能したり、最近は足湯も色んなとこに見かけるようになりましたよね。

そうそう、先週の日曜日には朝ごはんを食べながら何気なく家族と話してて・・・

ドライブがてら温泉にでも行ってみようかと急遽温泉ドライブが決定したりもしました。

あまりお金をかけずにちょっとした贅沢ができるのも、この季節だからかなぁと思います。

皆様もぜひ、この秋はドライブに出かけませんか?

カローラフィルダー・ハイブリッドを買って4か月が過ぎようとしています。

この車を買ったのは、簡単に車中泊ができそうだから、それと何と言ってもカタログ燃費ではあるが33.0km/Lの燃費の良さに期待したからです。

ハイブリッド車に乗るのは初めてうれしい反面、友人から聞いていた、馬力不足を感じる動きなどの難点がどの程度なのかわからず購入しました。

納車された次の日から約10日間九州から四国へ車中泊の一人旅に出かけました。急加速をすると「アクセルの踏みすぎです」とレッドカードの声がします。要注意です。

ゆっくり加速して、モーター走行になるように配慮しながらの運転には最初は苦労しましたが、慣れてくれば結構できるようになりました。コツは加速をして、ある程度速度が出たら、一旦アクセルを離すと、モーターの運転に切り替わります。

そして、しばらくはそのまま運転することを繰り返していきます。そうすると、燃費表示が29km/Lを指していました。これは、財布にやさしい車だと感心しました。

車の中で寝るときは後ろのシートを倒して寝ますが、173㎝の私が、斜めに寝れば何も問題なく寝れます。まっすぐに寝ると少し足が窮屈に感じます。約4か月走って実質燃費は24km/Lくらいです。

クーラーを使うとさすがに少し落ちます。中々いい車です。

私の乗っている車はトヨタのカローラアクシオです。

実はこの車を購入するきっかけになった出来事がありました。

それは、東日本大震災です。

震災で車が津波で流されたため、仕事で使う足が無くなってしまいました。

車は生活の必需品だったため車を購入しなければなりません、急な出来事だったためにどの車を購入しようか迷っていました。

様々なディーラーに行き、普通自動車、軽自動車問わず色々な車を見に行きました。もちろん新車だけではなく中古車のディーラーも何件も見て回りました。

そんな時、地元のニュースで「地元のトヨタの工場震災後初稼働」というニュースが流れてきました。

何気なく見ていたニュースですが、震災後にようやく工場を稼働させることができたというニュースは震災でボロボロになっていた地元に勇気を与えてくれるニュースでした。

そのニュースを見た直後から、この地元で作られた車にぜひ乗りたい、そう思うようになりました。

そして、トヨタのディーラーを訪ね情報を聞いてみると、カローラアクシオが震災後地元の工場で作られている車だということがわかり即座に購入を決めました。

今乗っている車は震災から立ち上がった被災した地元で作られた車、なのでこの車に乗るたびに私は勇気をもらっているような感覚になっています。